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やずやの歴史

第44回 九州自然館の分社

宣男社長からある時、 「九州自然館という会社名を考えたので独立させてみないか?」と提案をもらいました。 資本金 …

第42回 本社ビル完成

1998年(平成8年)には社員数の増加に伴い 大きな通り(日赤通り)に本社ビルを建てることになりました。 今ま …

第40回 朝の掃除から夕方の片づけ

1992年(平成4年)に発売を開始したやずや初のオリジナル商品「やずやの養生青汁」は、 新聞折込チラシを東京に …

第38回 かたつむりおじさんとの出会い

やずやの成長を語るときに、この人を外しては語れない人がいます。 「かたつむりおじさん」こと石川元則氏です。 宣 …

第36回 店長のラーメン

「店長って誰れっ?」 現在の矢頭美世子会長のことです。 「一人なの?もし、よかったらコーヒーでも飲まんですか? …

第34回 運命的な出会い

1889年当日、42歳の私は、山口県下関市で松下電器産業のコンピュータシステムの販売代理店をしていました。 ま …

第32回 生産者の思いを伝えたい

宣男社長が、やずやでの最初のオリジナル商品として開発した「養生青汁」の原料である大麦を生産してくれている農家を …

第30回 夢は必ず実現する

宣男社長の部屋に入ると、所狭しと夢や目標が壁一面に貼られており、 天井にも目標が書いてありました。 「西野部長 …

第28回 財を残すは下

財を残すは下、事業を残すは中、人を残すは上、感動を残すは最上」 「みんなの夢をぼくに聞かせて欲しい」 宣男社長 …

第26回 仕事と両立した育児法・かっぱえびせん物語

今から40年以上も前のお話しです。 やずやの創業者・宣男社長は当時、結婚式の司会の助手をしながら、司会業の勉強 …

第24回 史上最大のレスポンス

勇吉おじいちゃんの雑穀米「お達者勇吉」を世の中に出してゆくために、 宣男社長は永年やってきて得意な新聞折込チラ …

第22回 失敗を恐れるな

私と兄弟のようなつきあいをしていた「かたつむりおじさん」こと、石川元則氏のことを最近よく思い出します。 石川氏 …

第20回 子孝行なお達者勇吉おじいちゃん

養生青汁の第2弾の商品として世の中に誕生したのが雑穀米「お達者勇吉」と、 16種類の自然草で作ったお茶「博多や …

第18回 ぶらぶら社員

平成4年に、やずやで初めてのオリジナル商品である養生青汁が誕生し、 矢頭宣男(やず・のぶお)社長は「もっと多く …

第16回 週一回の食事会

今では、やずやは社員食堂で食事ができますが、平成7年当時は自分で弁当をつくってくる必要がありました。 やずや銀 …

第14回 深く穴を掘れ、穴の直径は自然に拡がる

この「深く穴を掘れ、穴の直径は自然に拡がる」は、 やずやの創業者・矢頭宣男社長が44才の時に出会った言葉です。 …

第12回 マロンの青汁の誕生

今では、「やずやの香醋」や「雪待にんにく卵黄」がやずやの代表的な商品となっていますが、 まだまだ零細企業だった …

第10回 さぁ、ゆこう!

やずやは、毎朝の朝礼時に創業者・矢頭宣男社長の写真に向かって一日の誓いの言葉を全員で唱和しています。 「さあ、 …

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