宣男社長は、通信販売を「通心販売」と呼んでいました。

「全員でワクワクドキドキしながら心のこもったお客様との関係を築いていく」ことを
モットーとした宣男社長でしたが、
宣男社長が目指していたのは「日本一気持ちのよい会社、“通心販売”」です。

そのためには、お客様と直接対応する社員がワクワクしなければ実現しません。
やずやが目指していることは、「好き、面白い」です。
「好きなことをすると面白いし、ワクワクしてくるんだ。
そうすると毎日が楽しく、そういうワクワクして積極的な人には情報も人も集まってくる。」と
宣男社長は常々言っていました。

「僕の仕事は君たちをワクワクさせることです。」
そうなのです。
お客様を大切にするやずやですが、本当は「社員第一主義」の会社なのです。
ワクワクと積極的な社員も元には、多くのお客様からの声が集まってきます。
この「お客様の声」をしっかりと受け止めて、お客様が日常生活の中で
抱えている生活上の不安や悩みについて、しっかりと聞いてあげ、
「心の通う通心販売」を目指してゆきたいと考えています。

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